アプリを開いている時間より、タバコを我慢している時間のほうが長い——そんなアプリにはしたくない。 IfSmoke の操作は1日10秒で終わります。
「普段、1日に何本?」「1箱いくら?」——設定はこれだけ。 あなたの“いつものペース”が基準(ベースライン)になります。 すると、もし半分に減らせたら30年後いくらに育つのか、その場で見えます。


−/+ボタンか、20本ぶんのゲージをタップして記録。
いつもより減らせた分は 「未来に回るお金」 としてその場で金額に変わり、
全画面でお祝いされます。
減らせなかった日は? ——何も起きません。マイナスも付かないし、赤くもならない。
責めないのが IfSmoke のルールです。
ホームには「これまで灰にしなかったお金」の累計と、 いまのペースで30年積み立てた場合の未来資産が、ひとつの曲線でつながって表示されます。 振り返りタブでは、日々の記録と“育った軌跡”をいつでも見返せます。
